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2007-02-08 Thu 22:40
バレンタインデー
まで1週間毎日愛のバレンタインデーに関するなにか?を書いていきます。 1997年に出版された斉藤貴子さん著書の『366日誕生石の本』(日本ヴォーグ社刊)で彼女が考案した1年全ての日ごとに選定された守護石によるとバレンタインデーの2月の14日の守護石は、ピンクオパールだそうです。 ![]() ピンクオパール オパールは、古代から愛の石、幸せの石として語り継がれてきました。 ローマ皇帝シーザーは、何よりも愛した石オパールをクレオパトラの愛を得ようとファイアーオパールを贈ったとの言い伝えられています。 古代ギリシャでは、オパールの中には愛の天使が棲む と言い伝えられています。![]() William-Adolphe Bouguereau (1825-1905) オパールには、いろいろな種類がありますが中でもピンクオパールは、エロス(キューピッド)の母、愛と美の女神アフロディーテの肌のような色とも言われ身につけると女らしい魅力に包まれると言われています。 また”愛の石”としてロマンスをもたらし新しい出会いに恵まれたり、恋人同士の喧嘩の修復、恋を成就させてくれるなど愛のためにエネルギーをかしてくれます。 また身につけると結婚へのステップと結婚後の子宝に恵まれるとも言われ子供の危険を先に感じさせてくれたり 子供が身につけると危険を避けられるとも言われています。 14日のバレンタインデーにとても心強い守護石ですね。 ![]() 人気blogランキングへ 1クリックご協力おねがいします ⇒ ![]() |
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と言い伝えられています。

